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2024.04.07INFORMATION

キャストインタビュー公開~ギザムルーク編~


◆カシム役 梅原裕一郎さん

Q1.作品に対する印象を教えてください。
たくさんのキャラクターが出てきますが、それぞれ個性を持っているので、好きなキャラクターを見つけやすいのではと思いました。
Q2.担当キャラクターの印象を教えてください。
第二王子としての品格のある人物で、余裕感を全身に纏ってると思います。錬金術に対する熱量は本物で、知識欲がある人物だと感じました。
Q3.他のキャラクターで気になっているキャラクターはいますか?
カシムと同じくギザムルーク出身であるザイードです。眼帯をしている見た目が格好いいのと、カシムの側近ということで掛け合いのセリフがあったことも印象的です。
Q4.これからプレイする皆さんへメッセージをお願いします!
お気に入りの国、お気に入りのキャラクターがきっと見つかると思います。どうぞ『廻らぬ星のステラリウム』をよろしくお願いいたします。

◆ザイード役 武内駿輔さん
Q1.作品に対する印象を教えてください。
錬金術をテーマにした作品はあまり見ないので、新鮮でとても面白いなと思いました。また、素敵なキャラクターたちが多く、たくさん癒してもらえそうな気もします笑。
Q2.担当キャラクターの印象を教えてください。
個人的にはこう言う誰かに仕える人物像はとても好きなので、彼の持つ義理堅さや優しさみたいなものが印象に残りました。あとは眼帯かっこいいですよね。たまに意味もなしにつけたくなるもんです。
Q3.他のキャラクターで気になっているキャラクターはいますか?
カシムの自信ある感じはとても好きです。それを後ろから父のように支えるザイードの関係性も含め、これからも見守っていきたいなと思います。
Q4.これからプレイする皆さんへメッセージをお願いします!
とにかくキャラクターたちの表情が豊かで、その神秘性みたいなものに病みつきになる事間違いなしだと思います!ぜひ彼らとの日々を楽しんでみてください。

◆アル役 狩野翔さん
Q1.作品に対する印象を教えてください。

ついに錬金術を使わせていただける時がくるとは…!と、嬉しい気持ちでいっぱいでした!!もちろん使うのはアルくんですが笑。キャラクターそれぞれが抱えているものや課せられた使命が、今後どのように物語を紡いでいくのか…僕自身も非常に楽しみです!そしてみんな美しい…!!!!
Q2.担当キャラクターの印象を教えてください。
アルくんについては、出自を知ると辛くて…よくここまで育ってきてくれたなぁ…と勝手に近所のおじさんみたいな気持ちになっていました。あの笑顔や明るさ、楽しいことが大好きという気持ちの裏には、きっと彼自身もまだ気づいていないものがあるんだと思うんですよね。それが何なのか…これから一緒に発見していきたいです!
Q3.他のキャラクターで気になっているキャラクターはいますか?
やはり双子のゼタですね!見た目はそっくりだけど性格が真逆な双子の漫才…もとい会話がどんな感じなのか気になりますね。サルース・ケスキンとも繋がりがありそうな…?気になる…!!あと、アムル・ルッタの料理を食べてみたい。美味しそう!!!
Q4.これからプレイする皆さんへメッセージをお願いします!
美しくも儚い世界観で、没入感がもう…!すごいっ!!!見た目がみんな麗しいのもとても良いのですが、それぞれの背景、国のこと、学校での生活…などなど浸りまくれます!!書記生として是非見守って頂ければと思います!!

◆ゼタ役 榊原優希さん
Q1.作品に対する印象を教えてください。

凄く美しい世界観だなと思いました。僕は魔術っぽい小物や物語がとても好きなのですが、錬金術、壊された砂時計、星紋などなど、正しくそんな僕に刺さる世界が広がっていてとても心が惹かれました。素敵な作品ですね!
Q2.担当キャラクターの印象を教えてください。
僕が演じさせていただくゼタくんは僕的には薄幸な美青年という印象です。アルくんに振り回されつつもアルくんのことを大切に思い、そんな彼との日常に微笑んでいたかと思えば、しかしふとした時にどこか影のある表情をするといった様な……。なんだか見ていて心配になる青年です。
Q3.他のキャラクターで気になっているキャラクターはいますか?
やはりというかなんというかアルくんですね。自分が演じさせていただくゼタくんと兄弟であるが故に、ゼタくんとアルくんの違い、ゼタくんが惹かれるアルくんに、ついつい一緒になって惹かれてしまいます。それぞれの良さがお互いを高めあって素敵な2人ですね。
Q4.これからプレイする皆さんへメッセージをお願いします!
魔術、錬金術などなど、そんな言葉に心惹かれたあなた!登場人物達に一目惚れして心惹かれたあなた。心惹かれてこのコメントを見て下さったあなたならば、きっとこの『廻らぬ星のステラリウム』のことを大好きになって下さるのではないでしょうか。ぜひぜひ楽しんで下さいませ!